







髙橋健一 髙橋和美
(るちゃお)(るちゃん)


捕らわれ人には解放を!




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必見!束縛と呪いからの解放

キリストは、自由を得させるために、私たちを解放してくださいました。ですから、あなたがたは、しっかり立って、またと奴隷のくびきを負わせられないようにしなさい。
ガラテヤ5:1
【個人の束縛のレベル】
レベル1
信者の内側での、情欲や妬み、むさぼり、憎しみ、冷淡さなどの罪深い思いを絶えず抱えている。外見はごく普通のクリスチャンである。しかし問題をいっぱいに抱えた思考生活を送っている。それらを自分自身の責任だと思っている。
レベル2
自分自身の考えと、その考えを圧倒するように思われる奇妙な悪の「声」とを区別することができる。罪深い考えや空想がどっと自分の思いに入ってくる。
勝利を経験することもなく、神経衰弱に陥っていくのではないかと恐れる。誰にも打ち明けられない。
ほとんどが、落ち込み、被害妄想、苦々しい怒りの思いを抱いている。飲酒、麻薬、摂食障害などの犠牲者となっている。
レベル3
人は支配力を失っている。どのように考えたり行動するのかを教える声が心の中に聞こえる。このような人は、家に閉じこもり、空想上の人物に語りかけながら道をさまよい歩いていたりする。
あるいは、精神病院やそのリハビリ病院のベッドをも占めている。キリスト教会の約5%がこのような欺きと支配のレベルにいる。
あなたはどのレベル?
(るちゃんの過去はレベル2と3の間くらいでした。)

るちゃんはかつて、アルコール依存症、摂食障害、向精神薬依存、自傷行為、希死念慮等に捕らわれていました。精神病院は10か所以上も入院しました。そして最後には向精神薬の影響により飛び降り自殺未遂までしてしまいましたが、「鎖を解き放つ主」を繰り返し読み、真剣に解放のステップに取り組み、イエス・キリストにある真理のみことばをたくさん内に蓄えることによって完全に解放され自由の身になりました!







《束縛と呪いの原因チェックリスト》

①過去や現在にオカルトや偶像との関わりがないか?
(先祖、自分)
★出エジプト記20:4~5
あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。・・・それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神であるから、わたしを憎むものは、父の罪を子に報いて、三四代に及ぼし・・・
★申命記18:10~12
あなたがたのうちに、自分のむすこ、娘を火に焼いてささげる者があってはならない。また占いをする者、卜者、易者、魔法使、 呪文を唱える者、口寄せ、かんなぎ、死人に問うことをする者があってはならない。 主はすべてこれらの事をする者を憎まれるからである。そしてこれらの憎むべき事のゆえにあなたの神、主は彼らをあなたの前から追い払われるのである。
②育ってきた環境はどうか。心の傷はどこにあるか?
★詩編139:23~24
神よ、どうか、わたしを探って、わが心を知り、わたしを試みて、わがもろもろの思いを知ってください。わたしに悪しき道のあるかないかを見て、わたしをとこしえの道に導いてください。
③自分に対してどう思っているか、神に対してどう思っているか。日々の告白はどうか?
★マタイ9:29
あなたがたの信仰どおり、あなたがたの身になるように。
★Ⅰコリント15:34
あなたがたのうちには、神について無知な人々がいる。あなたがたをはずかしめるために、わたしはこう言うのだ。
★箴言18:20~21
人は自分の言葉の結ぶ実によって、満ち足り、そのくちびるの産物によって自ら飽きる。死と生は舌に支配される、これを愛する者はその実を食べる。
④救いや義について聖書的に理解しているか?自分は罪人だと思っていないか?
★ヨハネ9:31
神は罪人の言うことはお聞きいれになりませんが、神を敬い、そのみこころを行う人の言うことは、聞きいれて下さいます。
★Ⅰペテロ3:12
主の目は義人たちに注がれ、主の耳は彼らの祈にかたむく。
★Ⅰコリント6:11
しかし、あなたがたは、主イエス・キリストの名によって、またわたしたちの神の霊によって、洗われ、きよめられ、義とされたのである。
★Ⅱコリント5:21
神はわたしたちの罪のために、罪を知らないかたを罪とされた。それは、わたしたちが、彼にあって神の義となるためなのである。
⑤赦していない人はいるか (不正を容認するという意味ではありません。)
★ルカ6:37
人をさばくな。そうすれば、自分もさばかれることがないであろう。また人を罪に定めるな。そうすれば、自分も罪に定められることがないであろう。ゆるしてやれ。そうすれば、自分もゆるされるであろう。
★詩編109:17~18
彼はのろうことを好んだ。のろいを彼に臨ませてください。彼は恵むことを喜ばなかった。恵みを彼から遠ざけてください。彼はのろいを衣のように着た。のろいを水のようにその身にしみこませ、油のようにその骨にしみこませてください。
四代前までさかのぼって母方の家系を調べると、自殺と事故死が驚くほど多いことに気づきました。母も私も自殺未遂者です。クリスチャンになってからもなお、死の霊が私を支配していたのです。また、父が我が家に持ち込んだ偶像の影響も、私の人生と無関係ではなかったのです。これら呪いのもとからの解放なくしては、クリスチャンとしての成長は望めませんでした。

「キリストにある依存症からの解放」
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